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カノジョの弱みを握ったら【5巻ネタバレ】スットキング破かれて大興奮の美女が淫ら過ぎる!?

カノジョの弱みを握ったら

漫画「カノジョの弱みを握ったら」第5巻をご紹介!

今回は慎太郎の芹菜の過去を探っていったり…美葉に再び誘惑されたり…。彼はハッピーな女性関係を過ごしていきますね!

一方、体調も回復してきた芹菜。
会社の代表から厄介な弁護の依頼を引き受けて欲しいとお願いされてしまう事へ。正義の為に弁護士になった芹菜にとってキツイ依頼が舞い込んできます!

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カノジョの弱みを握ったら
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カノジョの弱みを握ったら【5巻】ネタバレ

カノジョの弱みを握ったら

セイ=芹菜を結びつける為、記憶を辿ってビーナスを訪れた慎太郎。しかし、セイは既に在籍しておらず。足を運んだので嬢と遊ぶ為に待合室で待っていると芹菜にそっくりな美女が彼の前に現れていく。

対面すると早速、服を脱いで艶めかしい裸体を曝け出す女性。名前を尋ねる慎太郎。

彼女は「レニ」だと答えていく。
よく見ると芹菜に似ているが雰囲気などがまったく違う事に気づく慎太郎。また胸も凝視すると傷はなかった。

『懐かしくてついつい昔の事を考えちゃうな』

それでもセイについて些細やな情報でも知りたい慎太郎。レニに5年前の店の状況やセイについて尋ねていく。

さすがに5年前のことはまったくわからなかったレニ。世間話も早々に切り上げて膨らんでいる慎太郎の股間を刺激していく。

『こ…ここってキスまでじゃ…』

5年前のセイとの思い出を振り返る慎太郎。するとレニは慎太郎の股間をバキュームしていた。あまりの気持ち良さにトロ顔になっていく慎太郎。

『他にもシてほしい事…あるんでしょう?』

今のビーナスはオプションで本番行為も行っていた。慎太郎の股間に跨って腰を落とすレニ。ヤッている最中に彼女がビーナスで働いている理由について尋ねていく。

『私は試験を受けるためのお金が欲しい…警察官になりたいから』

警察官を目指す者がグレーな仕事でお金を稼いでいる事に衝撃を隠せない慎太郎。結局、セイ=芹菜といった結びつけは出来ずに店を後にしていく。

場面は芹菜。
彼女は慎太郎に人工呼吸された感触が唇に残っていた。さらに過去…ビーナスでキスをした男性と同じ感触だったと記憶が蘇っていく。

『まさか…そんなはずが…東さんみたいな負け犬と…あの人は…』

場面は樹里へ転換。
セキュリティチームからエレベーターの事故時、慎太郎が芹菜の応急手当をする為、服を脱がしていた可能性がある事を知る。

芹菜の胸の傷がバレると都合が悪いのか…慎太郎に直接会って傷を見たか確認しようと考える樹里であった。

場面は通信室。
慎太郎は芹菜の事で頭が一杯であった。どうしてもセイ=芹菜が纏わりついて頭から離れない慎太郎。

思い悩んでいると通信室に美葉が訪れる。

『ねぇ東くん…私の命令は守ってる?』

樹里の命令とは凛々花と関わるなといった事であった。すっかり忘れていた慎太郎。しかし、見返りを貰ってしまった慎太郎は断るに断れない。

『俺だけもらいっぱなしっていうのもちょっと』

樹里は望月が相手だと分が悪い事を告げていく。しかし、自分が協力すれば不可能ではないと。打って変わって見返りをくれれば協力しても良い事を匂わせていく美葉。

『私…やってみたい事があるんだけど…東くんも気に入るはずだから』

そう告げるとスカートを脱いでストッキング姿になる美葉。デスクの上に上って慎太郎の前で両足を開脚。ストッキングを破いて攻めてきて欲しいと懇願していく。

『やっぱりこの人…エロ過ぎる…』

目の前に放り出された美葉の身体に発情していく慎太郎。理性が崩壊して彼女の身体を求めていく。

ストッキングを少し破かれただけで身体が敏感に反応してしまう美葉。そのまま潮を吹いて慎太郎の顔はびしょびしょ状態へ。

身体の準備は出来たので中に挿れて欲しいと続いて懇願していく美葉。

『待てよ…これって俺が優位に立てるチャンスじゃないか?』

いつもいじめてくる美葉と立場を逆転したかった慎太郎。強く出て彼女からお願いするように仕向けていく。M体質の美葉。キツく言われると服従して逆に興奮。

燃え上がる彼女の喘ぎ声が通信室に響き渡っていく。そして通信室の入り口には樹里の姿。美葉の喘ぎ声は外まで筒抜けであった。

『これは映画の音とかじゃないわよね…まさかこんなイカれ野郎だったなんて』

取り敢えず仕事中にセ○クスしていた事を証拠として録音していく樹里。

場面は芹菜の病室へ。
会社の代表が彼女のお見舞いへやってきていた。同時にこの日、退院予定であった芹菜に早速仕事を任せていく代表。

『宮崎社長って方の弁護をしてくれる?お金になるだけどちょっと厄介なケースでね…』

弁護する社長は売春を斡旋している男であった。それを聞いて気持ちが揺らぐ芹菜。ここで第5巻は終了。

カノジョの弱みを握ったら【5巻】感想

カノジョの弱みを握ったら

芹菜と慎太郎が過去に接点を持っていた事が濃厚となった第5巻。さらに芹菜は過去の慎太郎とのキスに深い思い入れがあるような雰囲気。この二人がこれからどう関係性が変化していくのか楽しみですね。

そして芹菜に舞い込んできた代表からの依頼。
それは悪人を弁護する事。理想と現実の違いにショックを受けていく芹菜。彼女は弁護の依頼を断るのか…引き受けるのか…。結果は次巻へ持ち越し。

そして今回のエロスシーンは慎太郎がレニ、美葉を相手にしていきます。特にM気質が開花された美葉がどんどん過激にエスカレート。彼女との密事は必見ですよ!

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